マスターインストラクター・コース

マスター・インストラクターはPADIダイバー教育システムを熟知し、すべてのプログラムとコースを実施した経験を持つ、最も経験豊かなPADIインストラクター資格です。
マスターインストラクター講習
マスター・インストラクターの役割

  1. アシスタント・インストラクター・コースを単独で実施することができる。
  2. PADIコース・ディレクターの監督下で、IDCのお手伝いができる。
  3. PADIインストラクターレベルの継続教育プログラムをアシストすることができる。

PADIマスターインストラクター・コース

<参加資格>
PADI IDCスタッフインストラクター 資格取得者
・PADI OWSI に認定されて2年以上たっていること。
・PADI のセミナーやアップデートに3回以上出席していること。
・EFRを10名以上認定していること。
・現在の年度においてPADIインストラクターとして更新済みでティーチング・ステータスであること。
・現在PADI IDCスタッフ・インストラクターであること。
・PADI JAPANの保険に加入していること。

<認定条件>
150名のPADIダイバー認定のコースとなります。 
PADI アドバンス以上の ダイバーを50名以上認定すること。
PADIスペシャルティダイバー  15名以上
PADIレスキューダイバー 5名以上
PADIダイブ・マスター 5名以上
PADIアシスタント・インストラクター 5名以上
PADI OWSI に認定されて2年以上たっていること。
PADI のセミナーやアップデートに3回以上出席していること。
EFRを10名以上認定していること。

<プライス>
150名認定まで 定価 ¥200,000-
の所キャンペーン価格で
¥180,000-
※器材レンタル必要な方は別途器材レンタル代がかかります。
※GW(4/28~5/5)、8月、9月
期間はキャンペーン料金に+10,000円となります

<必要な物>
候補生の用意するもの

・器材一式 (水深計 コンパス 残圧計含む)
・ナイフ 
・シグナルフロート 
・水中で音の出るもの (指示棒可)
・時計(ダイブコンピュータで代用する場合は水中で秒が見れるもの)
・ホイッスル
・ポケットマスク
・水中で使う手袋
・電卓
(他の推奨 ミニライト 鏡 マスク曇り止め)

・筆記用具(鉛筆 消しゴム ボールペン マーカー ノートまたはメモ帳)
鉛筆は水中で無くすので、複数必要。短めでBより濃いものが使いやすい

●今までのCカードすべて●水着 ●着替え ●タオル ●昼食代 ●カラー写真(縦4cm×横3cm)
※ スナップ写真の切り抜き可(顔が1円玉サイズのもので、脱帽)

全コース 上記の料金以外は、一切不要!
お申し込みはこちらから
お電話の方は下記をクリックするだけで簡単発信できます。
098-943-6800

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